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第 1 回
デジタル KVM IT セミナー

KVM システムを使って
作業効率の改善と省力化を実現

作業効率の改善と省力化を実現
― 事例紹介と IP 化の流れ ―

デジタル KVM システム導入による作業効率の改善と、省力化によるコスト削減方法を、これから IP 化が主流となる KVM の解説を導入事例を交えながらご紹介します。

【プログラム】

第 1 部 14:00~15:00 【KVM がもたらすメリット】

KVM の種類、どのような場所で使われ、どのようなメリットがあるのか、
などをご紹介します。

  • KVM を使用するメリット
  • リモートアクセス、快適な作業環境の構築、セキュリティ
  • 活用事例
  • 放送・工場・交通・病院・警察、消防

第 2 部 15:00~16:00 【進化する KVM 技術 - アナログからデジタルへ】

  • デジタルの利点
  • ダイレクト接続と IP 接続
  • 導入事例
  • 大阪の液晶ディスプレイ製造会社の導入事例を問題点、改善内容、コスト削減と効率化の達成度を含めて詳細に説明します。

第 3 部 16:00~17:00 【IP ベースの KVM システム - 導入すべき 8 つの理由】

  • KVM over IP とは
  • 柔軟性と拡張性を兼ね備えたソリューションと導入すべき 8 つの理由を紹介
  • 実機によるハンズオン

講師:Black Box 技術部リーダー 清水久雄


キーマンズネット内
Black Box セミナーページへ

セミナーのお申し込みはこちらで承ります

開催日時
2018/6/22(金) 14:00-17:00
(受付開始 13:30より)

会場
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
東京都港区港南1-8-40 A-PLAECE 品川 3F
セミナールーム

入場
無料(上記フォームより要登録)

    

ご紹介製品

InvisaPC™ KVM IP スイッチ

仮想マシンへの接続 ― InvisaPC は IP ベース KVM の延長・切替用途と、仮想マシンへの接続の間にあるギャップを克服するソリューションです。

IP 経由の LAN / WAN ソリューション、DVI-D ビデオ、USB-HID、vUSB、vMedia と 双方向ステレオ音声を延長、切替。(LAN 経由ではリアルタイム、インターネット経由では低遅延)

必要に応じて、小規模構成からマトリクス切替システムへ拡張可能。

各ユーザは InvisaPC レシーバに接続された自分のキーボードとマウスと周辺機器の設定が利用可能で、高性能なレシーバをリアルタイムで操作できます。

Boxilla™ KVM AV/IT 集中管理システム

Boxilla™ は、複数の KVM と AV / IT システムを管理する比類ない性能、利用のしやすさ、セキュリティを強化する統合・集中コマンドセンタです。1 つのコマンドセンタで多くのことができます。

様々なインフラ、物理・仮想マシンを含む複数種の端末、アプリケーション、ネットワークなどを含む全体のコントロールは複雑ですが、集中コマンドセンタ内の 1 つのプラットフォームに全てを統合できる Boxilla™ が、進化しつづける技術基盤をサポートします。

ServSwitch DKM FX KVM
デジタル マトリクススイッチ

KVM マトリクス技術により、複数のユーザが複数のリモートサーバに接続し、その間の切替が可能です。

ユーザとサーバ間の接続は、ビデオ、キーボード、マウスとその他のペリフェラル信号や機器を含み、デスクトップからリモートサーバのフルアクセスと制御ができます。

サーバとユーザコンソールの両方から中央のスイッチをつなぐ専用の CATx かファイバケーブルで、物理的な接続がサポートされます。



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