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第 3 回
デジタル KVM IT セミナー

KVM システムを使った
作業効率の改善と省力化

― 事例紹介と IP 化の流れ ―
KVM over IP ハンズオンセミナー

「KVM による生産性をアップする作業効率改善と省力化」をテーマに、
その特長や活用法について、実機デモを通してご紹介します。

【プログラム】

第 1 部 【KVM がもたらすメリット】

KVM の種類、どのような場所で使われ、どのようなメリットがあるのかを
ご紹介します。

  • 活用事例
  • 放送・工場・交通・病院・警察、消防
  • KVM を使用するメリット
  • リモートアクセス、快適な作業環境の構築、セキュリティ

第 2 部 【進化する KVM 技術 - アナログからデジタルへ】

アナログ接続の終了にともない、デジタル KVM 導入の機会が増えています。その導入に理想的なケースをご紹介します。

  • 導入事例
  • 製造会社が抱えていた課題と改善内容を中心に、KVM 導入によるコスト削減・効率化達成度についても詳細に説明します。
  • デジタル KVM の利点
  • ダイレクト接続と IP 接続

第 3 部
【 IP による柔軟性と拡張性を兼ね備えたソリューションと
              KVM over IP が優れている 8 つのポイント】

KVM over IP のメリットを実機デモを交えながらご紹介します。

  • KVM over IP とは
  • 柔軟性と拡張性を兼ね備えたソリューションと導入すべき 8 つの理由を紹介
  • 実機によるハンズオン(インターネット経由の PC 操作 / 仮想 PC 操作)

※内容は若干変更になる場合がございます。


お申込フォーム

セミナーのお申し込みはこちらで承ります

開催日時
2018/9/28(金) 14:00-16:30
(受付開始 13:30より)

会場
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
東京都港区港南1-8-40 A-PLAECE 品川 3F
セミナールーム

入場
無料(上記フォームより要登録)

定員
20 名(定員になり次第申込締切)

    

ご紹介製品

新製品 Emerald™
4K KVM over IP マトリクススイッチ & エクステンダ

IP ネットワークや専用のダイレクト接続、また両方の同時利用で、ピクセルパーフェクトな HD ビデオや 4K ビデオを伝送するユニファイド KVM システムです。

Emerald™ によるユニファイド KVM は、物理 / 仮想のデスクトップとサーバをあらゆる組み合わせで何台でも接続できるのに加え、True USB エミュレーションを提供します。

柔軟性が高く、HD や 4K、今後登場する新技術に対応する設計で、所有コストと IT 投資を節減できます。

InvisaPC™ KVM IP スイッチ

仮想マシンへの接続 ― InvisaPC は IP ベース KVM の延長・切替用途と、仮想マシンへの接続の間にあるギャップを克服するソリューションです。

IP 経由の LAN / WAN ソリューション、DVI-D ビデオ、USB-HID、vUSB、vMedia と 双方向ステレオ音声を延長、切替。(LAN 経由ではリアルタイム、インターネット経由では低遅延)

必要に応じて、小規模構成からマトリクス切替システムへ拡張可能。

各ユーザは InvisaPC レシーバに接続された自分のキーボードとマウスと周辺機器の設定が利用可能で、高性能なレシーバをリアルタイムで操作できます。

Boxilla™ KVM AV/IT 集中管理システム

Boxilla™ は、複数の KVM と AV / IT システムを管理する比類ない性能、利用のしやすさ、セキュリティを強化する統合・集中コマンドセンタです。1 つのコマンドセンタで多くのことができます。

様々なインフラ、物理・仮想マシンを含む複数種の端末、アプリケーション、ネットワークなどを含む全体のコントロールは複雑ですが、集中コマンドセンタ内の 1 つのプラットフォームに全てを統合できる Boxilla™ が、進化しつづける技術基盤をサポートします。

ServSwitch DKM FX KVM
デジタル マトリクススイッチ

KVM マトリクス技術により、複数のユーザが複数のリモートサーバに接続し、その間の切替が可能です。

ユーザとサーバ間の接続は、ビデオ、キーボード、マウスとその他のペリフェラル信号や機器を含み、デスクトップからリモートサーバのフルアクセスと制御ができます。

サーバとユーザコンソールの両方から中央のスイッチをつなぐ専用の CATx かファイバケーブルで、物理的な接続がサポートされます。



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